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あたしの幸せ
会社の早帰りウィーク&車持ちました気分で
遠くのレンタル店で漫画を立ち読みしてきた。
すごく大好きな漫画で、
開いてみたらどうやら最終巻らしく、
読みふけったww
恋愛漫画なんだけどね、二人が遠恋になるか否かっていう展開。
どうなるんだ、この二人って思ってどんどん読んでいく。
昔のあたしだったらその漫画のエンディングに満足してたのかもしれない。
恋ってやっぱりそうだよねって。
結局その漫画では彼女が彼氏についていって
離れ離れは免れるっていうハッピーエンディングだったのね。
コレがあたしの幸せなんだ!!っていう感じ。
でもね、大好きな漫画だっただけに何か悲しかったよ。
離れ離れになると幸せじゃないみたいなのを
示されてる気がしたんだよ。。
別にそーゆう風にとらなきゃいいだけの話で、
あたしがひねくれてんのかも知れないけど^^;
そう、あたしがへそまがりなだけなんだろうけどさ。
それにね、漫画の中のその風景がうらやましかったんだと思う。
どこかできっと。
自分がそうできなかったから。
何か複雑でした。
あたしだって彼氏の近くにいて、
毎晩ご飯とか作って話をして、一緒に寝てとかいう暮らし幸せだって思う。
でも、、、
そうじゃない今だってあたしは幸せで
彼の存在を感じられる毎日を送れてて、
あったときにはいつもと変わらない空気を味わえる。
離れてたって幸せはあるんだよって言いたいんだよ、要するに。
そりゃ「この瞬間に彼もいてくれたら」
「この風景を一緒に見たかった、共有したかった」ってときもあるともさ。
でもでも、
それを伝えることで、それを話して二人のものにすることで
得られる幸せもあるんだって言いたかった。
だけど、やっぱり読んだ後は彼に会いたくなった
意味不明なあたしなのでした。
遠くのレンタル店で漫画を立ち読みしてきた。
すごく大好きな漫画で、
開いてみたらどうやら最終巻らしく、
読みふけったww
恋愛漫画なんだけどね、二人が遠恋になるか否かっていう展開。
どうなるんだ、この二人って思ってどんどん読んでいく。
昔のあたしだったらその漫画のエンディングに満足してたのかもしれない。
恋ってやっぱりそうだよねって。
結局その漫画では彼女が彼氏についていって
離れ離れは免れるっていうハッピーエンディングだったのね。
コレがあたしの幸せなんだ!!っていう感じ。
でもね、大好きな漫画だっただけに何か悲しかったよ。
離れ離れになると幸せじゃないみたいなのを
示されてる気がしたんだよ。。
別にそーゆう風にとらなきゃいいだけの話で、
あたしがひねくれてんのかも知れないけど^^;
そう、あたしがへそまがりなだけなんだろうけどさ。
それにね、漫画の中のその風景がうらやましかったんだと思う。
どこかできっと。
自分がそうできなかったから。
何か複雑でした。
あたしだって彼氏の近くにいて、
毎晩ご飯とか作って話をして、一緒に寝てとかいう暮らし幸せだって思う。
でも、、、
そうじゃない今だってあたしは幸せで
彼の存在を感じられる毎日を送れてて、
あったときにはいつもと変わらない空気を味わえる。
離れてたって幸せはあるんだよって言いたいんだよ、要するに。
そりゃ「この瞬間に彼もいてくれたら」
「この風景を一緒に見たかった、共有したかった」ってときもあるともさ。
でもでも、
それを伝えることで、それを話して二人のものにすることで
得られる幸せもあるんだって言いたかった。
だけど、やっぱり読んだ後は彼に会いたくなった
意味不明なあたしなのでした。
花火
夏は暑いから苦手。
でも、花火とカキ氷は大好き。
おととい、この街に来て初めての夏祭りに参加した。
その最後にあった花火。
海の街だから、花火が打ちあがるのも海の上。
ずっと内陸育ちのあたしからしたら
海の上の花火はディズニーシーでしかありえないことなわけで
やっぱりここは海なんだなって実感した。
その花火を会社の先輩たちと見た。
見ながら、急に切なくなった。
「彼と見たいなぁ」って・・・。
どんだけさびしがりだよって感じだよね。
去年は彼と二つの花火大会に行ったんだっけ。
二人で浴衣来て。
彼の地元で今月末に花火大会があるらしい。
たかが花火だけど、あたしにとっては花火って何か知らないけど特別。
だから、その花火大会を目指そうかとww
絶対一緒に花火見るんだーー!!!
ってかね、あたし花火みるといつも不思議と切なくなるんだよね。
泣けるともまた違うけど、それに似た感じ。
何でかなぁ。
いつもは目にすることがないくらい大きいものだからかなぁ。
それとも一年でこの時期にしか見れないって言う
そーゆうのもあるのかなぁ。
とにかく花火はあたしにとって特別。
だから、彼と共有したいんだ。
でも、花火とカキ氷は大好き。
おととい、この街に来て初めての夏祭りに参加した。
その最後にあった花火。
海の街だから、花火が打ちあがるのも海の上。
ずっと内陸育ちのあたしからしたら
海の上の花火はディズニーシーでしかありえないことなわけで
やっぱりここは海なんだなって実感した。
その花火を会社の先輩たちと見た。
見ながら、急に切なくなった。
「彼と見たいなぁ」って・・・。
どんだけさびしがりだよって感じだよね。
去年は彼と二つの花火大会に行ったんだっけ。
二人で浴衣来て。
彼の地元で今月末に花火大会があるらしい。
たかが花火だけど、あたしにとっては花火って何か知らないけど特別。
だから、その花火大会を目指そうかとww
絶対一緒に花火見るんだーー!!!
ってかね、あたし花火みるといつも不思議と切なくなるんだよね。
泣けるともまた違うけど、それに似た感じ。
何でかなぁ。
いつもは目にすることがないくらい大きいものだからかなぁ。
それとも一年でこの時期にしか見れないって言う
そーゆうのもあるのかなぁ。
とにかく花火はあたしにとって特別。
だから、彼と共有したいんだ。
海の日デート最終日
起きて改めて気づく、
この日がこの連休最後の日ってことに。
切なさは朝からこみ上げてきて、
オーバーなぐらいにあたしをきゅーって切なくさせてた。
もぉ離れたくなくってね〜困ったよね。
だからあたしは新幹線の駅がある隣の市まで行くバスに
見送るというていで彼と一緒にバスに乗ることにしたんだよね。
部屋を出るまでの間、寂しくなってきてどうしようもなくて
彼とベットにねっころがる隣で泣いてしまった。。。
だってさ、これがあと数時間後には・・・とか
明日には一緒にいれないんだって考えたら・・・
考えなくてもそういうことを知らずに感じちゃって、
涙を抑えられなかった。
そしたら彼が「今は泣いてもいいから、な」って
ずっと横にいてくれました。
こーゆうときって何を言われても泣きたくなるから
その言葉に号泣しちゃった。。。
で、バスに乗る。
たくさん話したかったのに、彼もあたしも爆睡www
彼の肩にもたれて眠る。
こんなのも幸せ。
で、駅について待ち時間30分の間
ここでもあたしは泣いちゃった。
ホント泣かないぞっていつも決めてるのに
ダメでした、やっぱり。
改札に行く途中も泣いちゃって、
「みんなに見られたら恥ずかしいぞ」って彼が笑わそうとして言ってくれたけど
もう止められなかった。
改札でバイバイの時。
前回はここであたしが号泣しちゃって
彼まで「泣けてきたじゃんかーーー」って困らせた。
それがあってか
彼は一言「またな」って言って改札にスルっと入っていった。
別れの瞬間て寂しいし、迎えるまでがすごくつらかったりする。
だけど、彼の「またな」と歩いていく後姿を見て
また会えるんだからって思いが生まれてくる瞬間であったりもして。
だけど、涙はとまらなかった。
帰りの電車内。
彼と昨日乗っていた2両の電車。
持ってきたフェス用の長めのタオルに顔を隠して
ずっと泣いた・・・。
恥ずかしいって分かってる、大人なんだからってのも分かってる。
だけどダメだった。。
泣けてしょうがなかった。
さびしくて、あったかくて、戻りたくて、またすぐ次の機会が来ないかと思う。
いろんな思いが混ざって涙がこれでもかってくらい流れた。
この日がこの連休最後の日ってことに。
切なさは朝からこみ上げてきて、
オーバーなぐらいにあたしをきゅーって切なくさせてた。
もぉ離れたくなくってね〜困ったよね。
だからあたしは新幹線の駅がある隣の市まで行くバスに
見送るというていで彼と一緒にバスに乗ることにしたんだよね。
部屋を出るまでの間、寂しくなってきてどうしようもなくて
彼とベットにねっころがる隣で泣いてしまった。。。
だってさ、これがあと数時間後には・・・とか
明日には一緒にいれないんだって考えたら・・・
考えなくてもそういうことを知らずに感じちゃって、
涙を抑えられなかった。
そしたら彼が「今は泣いてもいいから、な」って
ずっと横にいてくれました。
こーゆうときって何を言われても泣きたくなるから
その言葉に号泣しちゃった。。。
で、バスに乗る。
たくさん話したかったのに、彼もあたしも爆睡www
彼の肩にもたれて眠る。
こんなのも幸せ。
で、駅について待ち時間30分の間
ここでもあたしは泣いちゃった。
ホント泣かないぞっていつも決めてるのに
ダメでした、やっぱり。
改札に行く途中も泣いちゃって、
「みんなに見られたら恥ずかしいぞ」って彼が笑わそうとして言ってくれたけど
もう止められなかった。
改札でバイバイの時。
前回はここであたしが号泣しちゃって
彼まで「泣けてきたじゃんかーーー」って困らせた。
それがあってか
彼は一言「またな」って言って改札にスルっと入っていった。
別れの瞬間て寂しいし、迎えるまでがすごくつらかったりする。
だけど、彼の「またな」と歩いていく後姿を見て
また会えるんだからって思いが生まれてくる瞬間であったりもして。
だけど、涙はとまらなかった。
帰りの電車内。
彼と昨日乗っていた2両の電車。
持ってきたフェス用の長めのタオルに顔を隠して
ずっと泣いた・・・。
恥ずかしいって分かってる、大人なんだからってのも分かってる。
だけどダメだった。。
泣けてしょうがなかった。
さびしくて、あったかくて、戻りたくて、またすぐ次の機会が来ないかと思う。
いろんな思いが混ざって涙がこれでもかってくらい流れた。
海の日デート3日目
もう二週間以上も前のことになろうとしている、
海の日のデート。
でもでも、思い出しながら書くってのもまたいいもので☆
思い出せる想い出っていいよね!!
そんで、3日目!!
この日は、もしかしたらこの4日間のメインかもしれない、
ミュージックフェスに参戦してきたんです!!!!!!!!!
まぁ、地方のだからね、小さいし、知名度もないけれど・・・。
が、しかしです、メンバーが最強!!
10FEET、the band apart、Hawaiian6、etc......
こりゃすごいっしょ!!!
どうやら今年が記念すべき第一回目らしいこのフェス。
ものすっごい地方開催なのにこのメンツはホントにすごい!!
しかも、彼の好きなアーティストばっかりなんだから
こりゃいくっきゃないってことで。
片道1時間のローカル線の旅が始まったんです。
電車内では彼はあたしそっちのけでジャンプを読みあさる^^;
あたしは少しつまらなさを感じながらも、
でも時々ちょっかい出しながら、そんな道中でした
駅から会場に行くのにちょっとしたハプニングがあったんです。
地図と人の流れを頼りに歩いていったあたしたちですが、
どうやら道に迷ったらしくww
そしたらうちらと同い年ぐらいの男の人も迷ってて、
うちらはその人が『フェスっぽい雰囲気』ってことで
その人を頼りについていってたとこもあったんだけど
その人が引き返してきたんだよねwww
で、あたしは思い切って聞いてみたんだよね。
「フェス行くんですよね??」って。
そしてこの一言から3人でフェスを目指すことにwww
でねでね、こっからがまたすごくて、
話を聞いてるうちに
この男の人がどうやら彼氏の友達と同じ会社、
つまり同期であることが発覚したんです!!!!!!!!!
彼の友達のことをこの人も知ってるみたいでww
すごい出会いだよねぇ、こんな田舎でさ。
そんなこんなで超仲良くなって、会場に着いたうちらは
その人と会場で別れていざ参戦!!!
Hwaiian6では最前列に迫る位置をキープしたんだけど、
これが悪かったよね・・・
ダイブする人の足やら頭やらが終始直撃状態。。。。。
彼はキャップを飛ばされ、
あたしは背がちっさいからもみくちゃにされ。
音楽どころじゃなかったww
でも。これもフェス、楽しいんです。
一番良かったのはthe band apart。
とにかく良かった。
彼とまだ付き合いたてのときに彼からの紹介で聴き始めたバンアパ。
それをこうやって彼と生で聴けるなんて
最高でした!!
二人でTシャツも買ったし、酒も飲んで、気分は最高。
隣には彼〜〜〜〜〜
田舎の終電は恐ろしいほど早くて、
最後までフェスにいられなかったんだけど、
まぁ、何をしてても二人だったら楽しいから、それもまた楽しかった。
ぶーぶー言いながらさww
帰りの電車はほぼ貸しきり状態。
で、それをいいことにあたしは甘えたい放題www
くっつきまくってちゅーをおねだりしてww
自由人そのものでした。
それから、あたしがいつも会社で行ってる飲み屋さんに行ったんです。
これがまた港町っていうか漁業の町っていう雰囲気満点なところで。
きっと関東育ちの彼なら、新鮮がってくれるはずと思って
思い切って連れて行ってみた。
そしたら混んでてカウンターしかあいてなくって二人でカウンターへ。
メニューを選んでたら、いつものおやっさんが
「これ、サービスね」って一品サービスしてくれるわ、
会計では「美男美女割引」とかいってまけてくれるわ、
いいことばかりでしたwww
フェスとお酒、そして疲れで
その後は爆睡の二人。
海の日のデート。
でもでも、思い出しながら書くってのもまたいいもので☆
思い出せる想い出っていいよね!!
そんで、3日目!!
この日は、もしかしたらこの4日間のメインかもしれない、
ミュージックフェスに参戦してきたんです!!!!!!!!!
まぁ、地方のだからね、小さいし、知名度もないけれど・・・。
が、しかしです、メンバーが最強!!
10FEET、the band apart、Hawaiian6、etc......
こりゃすごいっしょ!!!
どうやら今年が記念すべき第一回目らしいこのフェス。
ものすっごい地方開催なのにこのメンツはホントにすごい!!
しかも、彼の好きなアーティストばっかりなんだから
こりゃいくっきゃないってことで。
片道1時間のローカル線の旅が始まったんです。
電車内では彼はあたしそっちのけでジャンプを読みあさる^^;
あたしは少しつまらなさを感じながらも、
でも時々ちょっかい出しながら、そんな道中でした

駅から会場に行くのにちょっとしたハプニングがあったんです。
地図と人の流れを頼りに歩いていったあたしたちですが、
どうやら道に迷ったらしくww
そしたらうちらと同い年ぐらいの男の人も迷ってて、
うちらはその人が『フェスっぽい雰囲気』ってことで
その人を頼りについていってたとこもあったんだけど
その人が引き返してきたんだよねwww
で、あたしは思い切って聞いてみたんだよね。
「フェス行くんですよね??」って。
そしてこの一言から3人でフェスを目指すことにwww
でねでね、こっからがまたすごくて、
話を聞いてるうちに
この男の人がどうやら彼氏の友達と同じ会社、
つまり同期であることが発覚したんです!!!!!!!!!
彼の友達のことをこの人も知ってるみたいでww
すごい出会いだよねぇ、こんな田舎でさ。
そんなこんなで超仲良くなって、会場に着いたうちらは
その人と会場で別れていざ参戦!!!
Hwaiian6では最前列に迫る位置をキープしたんだけど、
これが悪かったよね・・・
ダイブする人の足やら頭やらが終始直撃状態。。。。。
彼はキャップを飛ばされ、
あたしは背がちっさいからもみくちゃにされ。
音楽どころじゃなかったww
でも。これもフェス、楽しいんです。
一番良かったのはthe band apart。
とにかく良かった。
彼とまだ付き合いたてのときに彼からの紹介で聴き始めたバンアパ。
それをこうやって彼と生で聴けるなんて

最高でした!!
二人でTシャツも買ったし、酒も飲んで、気分は最高。
隣には彼〜〜〜〜〜

田舎の終電は恐ろしいほど早くて、
最後までフェスにいられなかったんだけど、
まぁ、何をしてても二人だったら楽しいから、それもまた楽しかった。
ぶーぶー言いながらさww
帰りの電車はほぼ貸しきり状態。
で、それをいいことにあたしは甘えたい放題www
くっつきまくってちゅーをおねだりしてww
自由人そのものでした。
それから、あたしがいつも会社で行ってる飲み屋さんに行ったんです。
これがまた港町っていうか漁業の町っていう雰囲気満点なところで。
きっと関東育ちの彼なら、新鮮がってくれるはずと思って
思い切って連れて行ってみた。
そしたら混んでてカウンターしかあいてなくって二人でカウンターへ。
メニューを選んでたら、いつものおやっさんが
「これ、サービスね」って一品サービスしてくれるわ、
会計では「美男美女割引」とかいってまけてくれるわ、
いいことばかりでしたwww
フェスとお酒、そして疲れで
その後は爆睡の二人。
海の日デート2日目☆
彼のちゅーで目覚めた2日目
久々に朝ごはんを作った。
3月まで当たり前に、時には「やってくれればいいのに」とか
不満もあったりしながら作っていた朝ごはんも
実はすごく幸せだったことに気づいた。
この日はせっかく借りたレンタカーで、
そしてせっかく海沿いの町なんだから海に行こうと
午前中から活動的!!
まず会社のすぐ裏にある港を案内☆☆
もう3ヶ月が過ぎて慣れきってしまっていた港の風景も
隣にいるのが彼だと違って見えた
周囲をぐるっと散歩して、
たくさんしゃべりながら、笑いあいながら歩いた☆
それからあたしが以前から彼といってみたいと思っていた
砂浜のきれいな観光名所に行こうと車を走らせた
・・・そのとき
震度3の地震が・・・。そしてあろうことか津波注意報が発令され・・・。
せっかく向かいかけてた海を断念。。。
あ〜ぁって思いながら戻り始めた私たち。
でもせっかく彼が運転してくれてるんだからと
彼の横顔ウォッチングを開始
ちょっとひとりででれでれしてみたりしてねwwwww
それでもあきらめきれない彼との海。
そこで思いついたのが、別の海岸に行ってみようと
「ドライブしてるうちに注意報も解除されるだろう」
という二人の考えにより、コース変更して別の海岸へ!!
その間も楽しくおしゃべりしながら、そしてラブラブモードでドライブ
着いた先は日本百景にも数えられる名所!
そこで彼は人生初というホタテ焼きを食し大満足ww
ふたりでカキ氷片手に海岸へ行って、
波打ち際ではしゃぎあってきました
夜はあたしの手作り料理!!
豚しゃぶを作ったのです♪
そしたら彼は惚れ直してくれた??らしく
「すっげー幸せだわ俺」
「帰りたくなくなった。このまま二人でずっと一緒にいたいよ」
「将来ホントに結婚とかできたら嬉しい」
って、ホント書いてるだけでも嬉しくなるような言葉をたくさん言ってくれて
すごく甘えてきたww
あたしはそれが嬉しくてたまらなくて、照れながらもドキドキしてた
あたしが思っていたこと、伝えたかった気持ちは
彼にもちゃんと伝わってて
あたしが言いたくてもいえなかったことを
彼があたしにちゃんと伝えてくれて
こんな幸せなことってないって思った。
それからふたりで映画を見て。
CMの間はくっつきあってw
二人とも気持ちがおんなじで全然変わってないどころか
むしろ思いあう気持ちは強くなってる、そんな感じがした一日だった。

久々に朝ごはんを作った。
3月まで当たり前に、時には「やってくれればいいのに」とか
不満もあったりしながら作っていた朝ごはんも
実はすごく幸せだったことに気づいた。
この日はせっかく借りたレンタカーで、
そしてせっかく海沿いの町なんだから海に行こうと
午前中から活動的!!
まず会社のすぐ裏にある港を案内☆☆
もう3ヶ月が過ぎて慣れきってしまっていた港の風景も
隣にいるのが彼だと違って見えた

周囲をぐるっと散歩して、
たくさんしゃべりながら、笑いあいながら歩いた☆
それからあたしが以前から彼といってみたいと思っていた
砂浜のきれいな観光名所に行こうと車を走らせた
・・・そのとき
震度3の地震が・・・。そしてあろうことか津波注意報が発令され・・・。
せっかく向かいかけてた海を断念。。。
あ〜ぁって思いながら戻り始めた私たち。
でもせっかく彼が運転してくれてるんだからと
彼の横顔ウォッチングを開始

ちょっとひとりででれでれしてみたりしてねwwwww
それでもあきらめきれない彼との海。
そこで思いついたのが、別の海岸に行ってみようと

「ドライブしてるうちに注意報も解除されるだろう」
という二人の考えにより、コース変更して別の海岸へ!!
その間も楽しくおしゃべりしながら、そしてラブラブモードでドライブ

着いた先は日本百景にも数えられる名所!
そこで彼は人生初というホタテ焼きを食し大満足ww
ふたりでカキ氷片手に海岸へ行って、
波打ち際ではしゃぎあってきました

夜はあたしの手作り料理!!
豚しゃぶを作ったのです♪
そしたら彼は惚れ直してくれた??らしく
「すっげー幸せだわ俺」
「帰りたくなくなった。このまま二人でずっと一緒にいたいよ」
「将来ホントに結婚とかできたら嬉しい」
って、ホント書いてるだけでも嬉しくなるような言葉をたくさん言ってくれて
すごく甘えてきたww
あたしはそれが嬉しくてたまらなくて、照れながらもドキドキしてた

あたしが思っていたこと、伝えたかった気持ちは
彼にもちゃんと伝わってて
あたしが言いたくてもいえなかったことを
彼があたしにちゃんと伝えてくれて

こんな幸せなことってないって思った。
それからふたりで映画を見て。
CMの間はくっつきあってw
二人とも気持ちがおんなじで全然変わってないどころか
むしろ思いあう気持ちは強くなってる、そんな感じがした一日だった。


